2020年12月1日火曜日
長命寺だより「冥利」12月号
2020年11月13日金曜日
タマニノヨガのお誘い
11月25日(水)10時〜長命寺の本堂を利用してヨガ教室を行っていただきます。
心身の痛みにコミットしたヨガ。興味深いですね(^^)
お申し込みは講師のスナハセさんまでどうぞ!
↓↓↓
柏崎市内でヨガを伝えております、すなはせ まりこと申します。
1時間のマットの上での練習が、23時間の日常生活に影響を及ぼし、心身の痛み不調を自分自身で解消してゆくもの、それがヨガである。と、私の師は言います。
そんな師から継続して、シニアヨガ(シニア世代のみならずヨガの基礎の基礎)を学びつづけております。
ヨガを通して、どんな方であっても、明るく楽しく快適な日常生活へ向かっていけるような時間をご一緒できたら。という思いで、クラスを開催しております。
11月25日(水)10:00〜
緑豊かな西山にあります、長命寺さんにて、お寺ヨガを開催いたします‼️
どこか懐かしいような、落ち着く地。
街中を離れ、空気の澄んだ"日常"との距離を少しおけるような、贅沢な時間を過ごせる場所。
頑張り過ぎてしまう、力の抜き方がわからない、忙しいと感じている、そんな方こそ、自分のために時間を作ってください。自分自身の時間を過ごすために、どうぞ足をお運びください。ちょっとした遠足のように♡ワクワクを持って♡
パンパンに詰め込んだ予定、仕事、記憶、感情、などなど、、、今必要でないものは、肩からおろしていくかのように、ひとつづつ、少しずつ、身軽くなっていけるように。
本当に必要なものがそこにあり続けるために、そして、"今、必要なもの"を今、受け止めることができるように、隙間/空間を、ヨガを通して自分自身の中に用意していきましょう。
心身の不調にも効果効能を表すヨガの時間。西山の地、長命寺さんの御本堂にて、ご一緒できることを楽しみにしております♡
場所
長命寺/チョウメイジ(柏崎市西山町ニ田707)
日時
11月25日(水)10:00〜1時間程度
持ち物
・ヨガマットもしくは厚手のバスタオル可
(レンタルマット¥100)
・動きやすい服装(締め付ける衣服は適しません)
・膝掛け(シャヴァーサナでのリラックス時の寒さ対策に)
・羽織等
・汗拭きタオル
・お飲み物
参加費//自由料金 クラス終了後お気持ちをお願いいたします♡
ヨガ日程等を配信しているタマニノLINEがあります。
お友達追加お願いいたします♡
メッセージは1:1でのやりとりになりますので、安心してご連絡ください♡
ご予約お待ちいたしております♡
タマニノ//すなはせまりこ
2020年11月6日金曜日
長命寺だより「冥利」11月号
2020年10月2日金曜日
長命寺だより「冥利」10月号
2020年9月3日木曜日
長命寺だより「冥利」9月号
2020年8月29日土曜日
長命寺だより「冥利」8月号
2020年7月1日水曜日
長命寺だより「冥利」7月号
2020年6月22日月曜日
ペット供養墓「家族塔」
2020年6月6日土曜日
長命寺花通信6月6日
今年は木立ちで咲かせていますが枝が伸びてきたら山門の代わりのアーチに誘引しようかと思っています。香りも良く年中咲いている優秀なバラです^_^
ピンクのかわいい蕾が咲き進むと白く変わっていく「ペネロペ」です。花数が多く満開時は圧巻です。ミツバチやコガネムシ等、なぜか虫に大人気のバラです。
その他にも見頃を迎えたバラ、これから咲く遅咲きのバラもまだまだあります。
お近くにお寄りのさいはお立ち寄りくださいね^_^
2020年6月1日月曜日
長命寺だより「冥利」6月号
2020年5月16日土曜日
長命寺花だより5/16
朝、一重の花が咲くと辺りに良い香りが広がります。
1輪で考えると夕方には散ってしまうほど短命なのですが、ツボミが秋までどんどん上がってくるのでロングランで楽しめます。
「綺麗な花にはトゲがある」の格言どおり枝は素手で触れないくらいトゲだらけです。
防犯にはもってこいですね。
2020年5月12日火曜日
蓮苗お譲りします(終了しました)
引き取りに来て頂ければお譲りしますので「ハス苗希望」とchoshox1@yahoo.co.jpお申し込みください。
先着順になりますので品切れの際はまた来年よろしくお願い申し上げます。
2020年5月1日金曜日
長命寺だより「冥利」5月号
2020年4月25日土曜日
朝のお勤めライブ配信
このたび、インスタグラムのライブ配信機能を使用して、朝課を参拝できるようにしてみました。
まだ、試用段階ですので改良が必要ですが、とりあえず継続していければと考えています。
「お寺の法要に参加してみたい」
「鐘や木魚の音が心地よい」
「わけもなく早起きしてしまった」
「悪い夢を見て目が覚めた」
どれかに当てはまる方、当てはまらない方もインスタグラムアカウントをお持ちでしたらご参拝ください。
住職のインスタグラムアカウントはchosho.kです。検索&フォローしてくだいね^_^
https://www.instagram.com/chosho.k
ライブ配信開始は朝6時頃より、お勤め時間は15分程度です。
朝のお勤めを参拝して、気持ちよい1日のスタートを!
2020年4月20日月曜日
2020年4月8日水曜日
シッダールタの決意
シッダールタは29歳。ある夜、とうとう決心し、お城を抜け出し、修行者になったのです。
2020年4月1日水曜日
長命寺だより「冥利4月号」
2020年3月11日水曜日
たけのこ掘りボランティア募集!(終了しました)
コロナショック
新型コロナウィルスが猛威をふるっていますね。4月に予定されていた長命寺おてラフェスタも来場者の安全が保証することができず残念ながら中止とさせていただきました。楽しみにされていた方申し訳ありません。おてラフェスタの紹介はこちら
日常生活も学校や会合、はたまたテーマパークやトイレットペーパーまで、影響は広範囲に及び、さながら「コロナショック」の様相です。
私たちにできることは限られています。手洗いや部屋の換気・そして不特定多数の人が密集している場所に行かないことです。
只々いち早い収束を願っています。
こんなときこそ外で楽しもう!
さて、このやっかいな新型コロナウィルスですが開放された屋外では感染しにくいらしいのです。世間は最近自粛ばかりで「楽しみが少ないな〜」と感じている方も多いのではないでしょうか?
そこで、外で活動でき、さらにおみやげまでもって帰れるかもしれない『たけのこ掘りボランティア』を紹介いたします。
たけのこ掘りボランティアとは?
柏崎市西山町に在ります曹洞宗妙照寺では毎年、周辺の竹やぶより大量の若竹が伸長し屋根に掛かる等、伽藍の維持・管理に影響をおよぼしています。妙照寺では若竹被害の早期防除を目的として、下記のとおりたけのこ掘りボランティアを募集いたします。 当山のたけのこは「エグみが無く柔らかい!」と地元で評判をいただいております。
是非、お寺の境内整備で功徳を積みながら、春の味覚を掘り当てていただければと思います。なお、 掘り上げたたけのこはお持ち帰りいただけます。
5 月 3 日(日) 6 日(水) 10 日(日) 13 日(水) 17 日(日) 20 日(水) 24 日(日) 27 日(水)
集合場所 長命寺 柏崎市西山町二田707
申し込み方法 お名前・ご希望日時・参加人数・お電話番号をメールにて連絡ください
準備物 くわ・スコップ等たけのこを掘る道具、軍手、長靴、ノコギリ
その他 ・たけのこ1本につき、成竹2本の間引き伐採をお願いします
・境内竹林での事故については一切責任を負いかねます
2020年3月2日月曜日
4月5日おてラフェスタ中止のお知らせ
2020年3月1日日曜日
長命寺だより「冥利」3月号
2020年2月21日金曜日
【新型コロナウィルス対策のため中止となりました】春のお寺イベント開催決定!
【新型コロナウィルス対策のため中止となりました】
春のお寺イベント!「おてラフェスタ」開催!
出店希望・イベントボランティア・写経体験予約は・・・
こちら
からご連絡下さい!
詳細情報はフェイスブックのおてラフェスタイベントページをご覧ください^_^
8回目を迎えるお寺イベントを秋に開催します^ - ^写経やヨガ体験、早起きすれば禅寺の朝粥もいただけます。
また、お寺の本堂・境内では「手作り市」が催されます!雑貨や小物、ハーブに絵画、コーヒーや軽食等・・出店者さまが心を込めて作ったオンリーワンな一品をご堪能下さい。
「小さなお寺の小さなイベント」だからこそアットホームでどこか懐かしい雰囲気・・それなのになぜか斬新!お寺の新しい一面を見つけることができるかも!?
その他、詳細情報は随時イベントページで紹介していきます。どうぞお見逃しなく(^o^)/
出店希望・イベントボランティア・写経体験予約は・・・
こちら
からご連絡下さい
※新型コロナウィルスの流行防止のためマスクの着用・入場時のアルコール消毒等をお願いする場合があります。※新型コロナウィルスの今後の日本国内流行状況によりましてはイベントの延期、中止をする可能性があります。
2020年2月15日土曜日
涅槃図
沙羅双樹(さらそうじゅ)の木
お釈迦さまが亡くなった時に、その四方に沙羅の木が2本ずつ計8本あったという意味で、沙羅双樹といいます。お釈迦様が亡くなると、季節外れの花を咲かせたり、すぐに散っては、その花びらでお釈迦様の遺体を覆ったと言われています。

お釈迦さま
中央の宝台の上に、頭を北にして横たわるお釈迦さまが描かれています。これが、「北枕」の由来とされています。
薬袋(やくたい)
お釈迦さまの母・摩耶夫人(まーやぶにん)が、天から投げたとされる薬の入った袋です。残念ながら、木に引っ掛かってお釈迦さまのもとには届きませんでした。薬を与える事を「投薬」と言うのは、ここから来ています。
動物たち
お釈迦さまの周囲に描かれた弟子たちとともに、十二支をはじめとする様々な動物たちが描かれます。これは「動物たちも、お釈迦さまの死を悲しんでいる」という意味で、生きとし生ける物すべてに慈悲の心を持ったお釈迦さまの徳を表しています。ちなみに、鼠がお釈迦さまの使いとされている事から、猫が描かれた涅槃図は非常に少ないらしいです。










































